3大要素から飛距離アップを考える

久しぶりにスポーツジムに
行ってきました。
ジムに行き、いきなり
バーベルスクワットをしたら
血の気が引きました(>_<)

準備運動は大事ですね。
皆さんも
気をつけてください。

■■ワンポイントレッスン■■
今日は、
3大要素から飛距離アップを考える
について書きます。

飛距離が決まる要素は
3つあります。
・ボール初速
・打ち出し角
・バックスピン量
です。

①ボール初速(ドライバーの場合)
ボール初速を1m/s上げることで、
飛距離は約5~6ヤード伸びます。

②打ち出し角(ドライバーの場合)
打ち出し角は、
12度から15度が理想です。
ヘッドスピードの遅い人は15度
ヘッドスピードが速い人は12度
に近いのがいいですね(^^)

③バックスピン量(ドライバーの場合)
2000~3000回転が理想です。

スピン量が多すぎると
ボールは吹け上がります。
少なすぎると
ボールはドロップします。
どちらも飛距離をロスする
原因になります。

ヘッドスピードだけが速くても、
ミート率が悪くては飛距離は出ません。
スイング軌道が悪くても飛びません。
この3大要素をバランス良くして、
飛距離を伸ばしたいですね(^^)

今のあなたの課題はどれですか?
ボール初速が遅い。
球が上がらない。
球がドロップしてしまう。

ちなみに
私の今の課題は、
「ボール初速」です。

ですので、
ヘッドスピードを上げるために
スイング改造しています。
クラブを変えることも
考えています。

3大要素を考えることで、
飛距離を伸ばす道筋が
見えてきます!
あなたの課題はどれですか?

ボール初速を上げるには
高い球で飛距離を伸ばそう!
バックスピン量を最適にして飛距離を伸ばそう!

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